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手作りチュニックの生地選び。

作り手のぬくもりが感じられるハンドメイドですが、一見難しそうなチュニックも手作りすることが出来ます。
初心者でも安心な、直線縫いだけで作れるものもあります。
夏の薄手素材なら、生地はボイルや綿レース、ギンガムチェックやマドラスチェックも薄手の綿素材があります。
ジョーゼットやサテンも人気がありますが、ツルツルと扱いにくい素材なので、まずは綿素材からがオススメです。
綿でも少しハリのあるものなら、より扱いやすくなります。
最近の流行は、リバティプリントや北欧柄も注目を集めています。
書店のハンドメイドコーナーには、型紙付きの雑誌や書籍が多く並んでいるので、作ってみたいものを選んで購入すると型紙通りに作れて安心です。
また、生地と型紙がセットになったハンドメイドセットがインターネットでも販売されているので、近くに手芸店がない、どんな生地を選べばいいか迷った時は利用するのもいいでしょう。
自分で作ったチュニックは、既製品より自然と愛着がわいて、おしゃれも楽しくなります。

チュニックに最適な生地とは?

今は服を自分で作る人も増えていますが、人気のチュニックを作るとしたらどんなものを想像しますか?チュニックは、Tシャツを長くしたような形のものが基本で、色々なタイプはあるものの丈の長さが長めのものです。
季節に応じて袖の長さも決めないといけませんが、実は生地のタイプによってかなり印象が変わってくるのです。
チュニックは意外と大き目のものが多いため、生地は軽い印象の素材が相性が良いでしょう。
夏場であればオーガンジーやガーゼのような軽くて透け感のあるものもオススメです。
一年中使いたいと考えるのならば、コットンが洗濯の扱いも楽なのでよいでしょう。
コットンの場合には、柄を選ぶ必要があります。
無地のものにして、柄物のスパッツと合わせるのもよいですが、チェック柄や水玉など、色々なタイプがあります。
Tシャツよりも丈が長いものなので、収納の時に注意が必要で、適当にたたんでしまうと、素材によってはしわがついてしまいます。

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2018/2/2 更新

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